久しぶりにこのカテゴリーでのUPです。
BON JOVI, RATT の次はやはりMOTLEY CLUE。
次といっても、彼らの方が先にデビューしてます。
正確には、OとUにウムラウト(上に2つのドットがつく)が
必要ですが、表記できないのでご容赦ください。
昨年秋に来日してますが、私が初めて聞いたのは
中学のころ。
残念ながらデビューアルバムは後追いで聞いて、
次のアルバムからでした。
これぞL.A.メタルというか、BAD BOYS ROCKというか、
とにかく前述2つのバンドとは違い
「かっこいい」という要素が前面に出ているような
気がします。
彼らのライヴには数回行きましたが、回るドラムや
アンコールで客席に天井から風船が落ちてきて
それを叩き割りながら大騒ぎするなどの
「アメリカン」な演出が好きでした。
では、私なりの BEST TUNE を5曲。
(かなり偏っているので、逆に私の好みがわかるかも)
●第5位 GIRLS, GIRLS, GIRLS
4thアルバムのタイトル曲。
低音が弱い独特のサウンドミックスをしてますが、
かっこいい要素満載。
ギターリフやサビの作り方等、
売れ線のかっこいい曲はこう作るべきという
お手本のような曲。
ミック・マーズって超絶テクを披露するギタリストでは
ありませんが、7・8割ぐらいの技で堅実に貢献してますね。
ちなみに歌詞の内容はタイトルのとおり
じつに「軟派」な歌詞です(^^♪
●第4位 Live Wire(ライヴ ワイヤー)
ファーストアルバムの曲。
B'zの古い曲「ギミ・ユア・ラヴ〜不屈のラヴ・ドライヴァー」
のワンフレーズ(サビの直前)は、
このLIVE WIRE からマンマいただいてますねぇ(^^♪
(モトリーは81年デビュー)
LIVE WIRE とは
「電流の通っている電線」
という意味ですが、そこから派生して
「精力ギンギンの男」というような意味合いで
歌詞の中では使っています。
それはともかく、イントロのギターリフは
ほんとに耳に残りますね。かっこいい。
ちなみに、ギターソロはありません。
●第3位 Too Young To Fall In Love
セカンドアルバムの曲。
中学のとき、この曲名のおかげで
too 〜 to構文を覚えることができました。
意外な選曲かもしれませんが、こういう曲調好きなんです。
がんばって派手にみせているギターソロも好きです。
PVのアジアを誤解したセットもすきです。
●第2位 Shout At The Devil
これもセカンドアルバムの曲。
サビの部分を、ライブで「Shout! Shout!, Shout!」
と大合唱するのが好きでした。
曲はミディアムテンポで重い感じなのですが
早口の英語なのでいい発音練習にもなりました。
むかし、自分のバンドでコピーしました。
●第1位 Looks That Kill
これまたセカンドアルバムの曲。
いかにもL.A.メタルという感じの曲ですね。
ボン・ジョビやラットとは違った
「男のかっこよさ」という感じがします。
ヴィンス・ニールのこぶしのまわったボーカルがいいですね。
中学のころ、この曲聞きながら受験勉強しました。
テンポが出るんです。
しかし、歌詞の内容は他と同じく「SEXY」です。(^^♪
このほかにも、LIVE版のRED HOT なんかもいいですね。


★ここであげた古い曲から新しい曲まで詰まったベストアルバム
レッド・ホワイト&クルー
■トミーのホームページはこちら

BON JOVI, RATT の次はやはりMOTLEY CLUE。
次といっても、彼らの方が先にデビューしてます。
正確には、OとUにウムラウト(上に2つのドットがつく)が
必要ですが、表記できないのでご容赦ください。
昨年秋に来日してますが、私が初めて聞いたのは
中学のころ。
残念ながらデビューアルバムは後追いで聞いて、
次のアルバムからでした。
これぞL.A.メタルというか、BAD BOYS ROCKというか、
とにかく前述2つのバンドとは違い
「かっこいい」という要素が前面に出ているような
気がします。
彼らのライヴには数回行きましたが、回るドラムや
アンコールで客席に天井から風船が落ちてきて
それを叩き割りながら大騒ぎするなどの
「アメリカン」な演出が好きでした。
では、私なりの BEST TUNE を5曲。
(かなり偏っているので、逆に私の好みがわかるかも)
●第5位 GIRLS, GIRLS, GIRLS
4thアルバムのタイトル曲。
低音が弱い独特のサウンドミックスをしてますが、
かっこいい要素満載。
ギターリフやサビの作り方等、
売れ線のかっこいい曲はこう作るべきという
お手本のような曲。
ミック・マーズって超絶テクを披露するギタリストでは
ありませんが、7・8割ぐらいの技で堅実に貢献してますね。
ちなみに歌詞の内容はタイトルのとおり
じつに「軟派」な歌詞です(^^♪
●第4位 Live Wire(ライヴ ワイヤー)
ファーストアルバムの曲。
B'zの古い曲「ギミ・ユア・ラヴ〜不屈のラヴ・ドライヴァー」
のワンフレーズ(サビの直前)は、
このLIVE WIRE からマンマいただいてますねぇ(^^♪
(モトリーは81年デビュー)
LIVE WIRE とは
「電流の通っている電線」
という意味ですが、そこから派生して
「精力ギンギンの男」というような意味合いで
歌詞の中では使っています。
それはともかく、イントロのギターリフは
ほんとに耳に残りますね。かっこいい。
ちなみに、ギターソロはありません。
●第3位 Too Young To Fall In Love
セカンドアルバムの曲。
中学のとき、この曲名のおかげで
too 〜 to構文を覚えることができました。
意外な選曲かもしれませんが、こういう曲調好きなんです。
がんばって派手にみせているギターソロも好きです。
PVのアジアを誤解したセットもすきです。
●第2位 Shout At The Devil
これもセカンドアルバムの曲。
サビの部分を、ライブで「Shout! Shout!, Shout!」
と大合唱するのが好きでした。
曲はミディアムテンポで重い感じなのですが
早口の英語なのでいい発音練習にもなりました。
むかし、自分のバンドでコピーしました。
●第1位 Looks That Kill
これまたセカンドアルバムの曲。
いかにもL.A.メタルという感じの曲ですね。
ボン・ジョビやラットとは違った
「男のかっこよさ」という感じがします。
ヴィンス・ニールのこぶしのまわったボーカルがいいですね。
中学のころ、この曲聞きながら受験勉強しました。
テンポが出るんです。
しかし、歌詞の内容は他と同じく「SEXY」です。(^^♪
このほかにも、LIVE版のRED HOT なんかもいいですね。

★ここであげた古い曲から新しい曲まで詰まったベストアルバム
レッド・ホワイト&クルー
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----前置き----知る人ぞ知る話題だが、博士は若い頃、「二重螺旋」というロックバンドのギタリストであった。なんでも、メタリカなんかの激しいギターサウンドを再現してたと言うからな
----前置き----知る人ぞ知る話題だが、博士は若い頃、「二重螺旋」というロックバンドのギタリストであった。なんでも、メタリカなんかの激しいギターサウンドを再現してたと言うからな
2006/04/12(水) 23:21:35 | 水の回廊〜素敵な博士と舟はゆく
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So careful was he, and that we were then unknown.
I never yet slain his kind.